「何か不満はありますか?」 「あの……会社は私のことをどう評価しているのでしょうか?」 「上司の○○さんが、いつもがんばってくれている、とおっしゃっていましたよ」 「そうですか。よかった!あ、それから……電話を引いてもいいですか?」 定例訪問時の何気ないコミュニケーション―― これは組合のサポート体制の中でもっとも重要な部分です。 入国当初、誰もが感じるであろう不安、 そして日常の些細なやりとりまで、定例訪問を通じて把握し、即対応いたします。 早い段階で、企業様と研修生のコミュニケーションの行き違いを減らせば、 より大きなズレが生まれるのを防ぐことができます。 ひいては研修・実習の効率アップや失踪防止につながることを 約5年間の受け入れ支援を通じて学びました。 具体的な事例やノウハウについては、直接お問い合わせください。 サポート担当者の声はこちらです。
このごろでは、受入れ企業の比較的年配の担当者様から、 「研修生が素直で真剣に取り組む姿は、自分が若い頃の日本人を見ているようで、 一緒に働くことが楽しい!」とよく言われます。 しかしそんなうれしい話をしてくれる担当者の方も、最初は 「言葉も文化も違う外国人とうまくやっていけるのか?」 「どんな手続きが必要なのだろう。面倒なのでは?」 と、不安でいっぱいだったのです。