関西技術協力センター ニュースリリース
2008年2月14日 2008年1月23日、慨HIMADA主催セミナー『はじめての外国人雇用〜トラブル回避のコツ〜』に協賛致しました。
 
2008年1月23日、初雪に見舞われた東京の新橋で、鰍rHIMADA主催の『はじめての外国人雇用〜トラブル回避のコツ〜』セミナーに弊組合も協賛させて頂き、外国人研修制度についてのお話をさせて頂きました。

『はじめての外国人雇用〜トラブル回避のコツ〜』セミナーとは、企業様が抱えている、海外人材活用に関しての不安点、問題点などを解消・提案するセミナーです。専門用語をほとんど使わないわかりやすい内容で、尚且つ外国人募集から採用までの手続きがすべて理解できる内容でした。

その中で、弊組合は海外人材を活用する1つの手段として、外国人研修生のお話をさせていただきました。少子高齢化の影響で、海外人材の需要がますます高まってきております。セミナーに参加いただいた企業様も熱心にお話を聞いておられました。今回のセミナーでは弊組合顧問の入国管理局OB永本より、入国管理局の現状も説明させて頂きました。海外人材の新たな情報を知っていただけたのではないかと思います。